注力分野
- コーポレートガバナンス・コンプライアンス
- フランチャイズ
- 顧問弁護士契約
- 人事・労務
- 社員の解雇・退職勧奨
- 雇用契約書・就業規則作成
- 取締役解任対応
- 事業承継・相続対策
- 契約法務
- 契約書作成・リーガルチェック
- 訴訟・紛争解決
- 損害賠償請求
- 不動産・建築トラブル
- 債権回収
対応体制
事務所詳細
【企業の成長を法律面でサポート】富士パートナーズ法律事務所
運送・物流業のトラブルにも多数対応!
このようなお悩みはありませんか?
- 取引先からの売掛金や委託金が未回収のままで、法的措置を含めて早期に解決したい
- 従業員から突然、高額な残業代請求をされ、初めての対応に困惑している
- 問題社員の対応や退職をめぐる労務トラブル(解雇・ハラスメント等)に悩んでいる
- 法務トラブルの対応に追われ、本来の経営や営業活動などが疎かになっている
- 将来を見据えて継続的に相談できる顧問弁護士を探している 等
企業経営において、法務問題は常に隣り合わせの課題です。
対応を放置したり後回しにしたりすることは事態の長期化を招き、経営に致命的な損失をもたらしかねません。
弁護士 菊岡 隼生は、早期対応を心がけ、粘り強く問題解決まで尽力するとともに、ご相談者様の法務トラブルへの対応負担や、その後の経営へのダメージを最小限に食い止めます。
また、問題解決後も「今後もトラブルを発生させない」という予防法務の観点から、継続的サポートとしての顧問契約も承っております。
顧問契約によって法務を一貫してサポートさせていただくことで、会社の不利益を未然に防ぐ体制をあらかじめ整備します。
再発防止はもちろん、将来のリスク予防まで、気軽にご相談いただける社外のパートナーとしてご活用ください。
放置は危険!複雑になる前に早期のご相談を
法務問題を放置することは、将来の会社経営にとって大きなトラブルの元となります。
「相手側に弁護士がついて訴訟問題に発展する」
「本来はこちらが有利だったはずなのに、回収や交渉の機会を逃してしまう」
初期段階で対応を後回しにしたことで、本来なら防げたはずの損害が拡大し、手遅れになるケースは後を絶ちません。
トラブルに発展した場合は、当然、トラブルが発生する前にご相談いただくことが、会社と経営者様を守る一番の近道です。
弁護士 菊岡 隼生の強み3選
①安心の直接相談とスピード対応
迅速に対応するために、弁護士直通の携帯電話やLINEをお伝えし、事務局を介さず相談者様と直接やり取りをさせていただいております。
また、打ち合わせ等で即答が難しい場合でも、当日中の折り返しや状況のご連絡を徹底しております。
②早期の見通し・明確な費用提示
「今後どうなるのか」といった企業様の不安を解消できるよう、見通しとリスクを早い段階で明確にお伝えします。
これにより、法的対応以外の「経営・営業上の判断」も素早く進めていただけます。
また不明瞭な費用が発生しないよう、着手前に見積もりをご提示し、ご納得いただいた上でご契約となります。
③経営者様の負担軽減
相手方や相手側弁護士との交渉、煩雑な手続きは弁護士が一手に引き受けるため、トラブルを事業から切り離して対処することができます。
作業的な負担や精神的なストレスから解放され、本来やるべき業務に専念していただける環境を取り戻すことができます。
【債権回収・労務問題】法的な立場から企業を徹底サポート
債権回収の対応
弁護士 菊岡の債権回収は、単に交渉や裁判をして終わらせるような表面的な対応ではありません。
「どうすれば払わない相手から、実際に手元へお金を回収できるか」というゴールから逆算し、最初から綿密な戦略を組み立てて着手します。
相手の資金逃避を防ぐ仮処分・仮差押えや、資産を隠している場合の強制執行まで見据え、あらゆる法的措置を駆使して最後まで粘り強く回収を目指します。
労務問題の対応
残業代請求やハラスメントなどの人事労務の問題も、企業側の立場で迅速に対応いたします。
労働者側には弁護士がついているケースが多く、会社が単独で対応しようとすると相手の主張どおりに不利なペースで話が進んでしまいがちです。
そこに弁護士 菊岡が、企業側の弁護士として間に介入し、会社にとって有利な事情や証拠を的確に拾い上げて論理的に主張します。
提出された資料を適正に精査・検証し、支払額を可能な限り抑え、会社の負担を最小限にします。
弁護士 菊岡の心がけとご相談者様のお声
弁護士 菊岡は、ご相談の際は難解な法律用語をかみ砕いて分かりやすく解説することはもちろん、お相手に合わせて話し方や目線を変えております。
また、社長様とお話しする際は「経営者目線」でサポートし、営業や現場の担当者様とお話しする際は「現場の業務目線」に切り替えて、必要資料や現場対応の確認をスムーズに行うことを心がけております。
そのため、相談者様からは「とにかく話しやすい」「身構えずに相談できる」といったお声を数多くいただいております。
解決後は「顧問契約」で紛争を未然に防ぐ
トラブルの解決はゴールではなく、より強い会社づくりのスタートです。
弁護士 菊岡は、問題解決後も「同じトラブルを繰り返さない」ための体制づくりを、顧問弁護士として継続的にサポートいたします。
顧問契約に相談時間や回数の制限は設けておらず、ご相談の頻度やスタイルは企業様ごとに柔軟に対応しております。
また、弁護士は日々数多くの裁判・法的交渉を経験しており、企業単独では想定しきれないリスクまで見据えた対応が可能です。
この経験値を貴社の経営に還元いたします。
「違和感」を覚えたタイミングでのご相談も歓迎です
「これまで期日どおりに支払っていた取引先が、突然『1週間待ってほしい』と言ってきた」
このような小さな違和感は、トラブルの前兆であるケースが少なくありません。
「まだ弁護士に相談するほどではないかもしれない」という段階でのご相談も歓迎しております。
企業法務でお悩みの際は、弁護士 菊岡までお気軽にお問い合わせください。
事務所概要
| 事務所名 | 富士パートナーズ法律事務所 |
|---|---|
| 住所 | 〒604-8091 京都府京都市中京区寺町通御池下ル下本能寺前町500番地1中信御池ビル5階 |
| 弁護士名 | 菊岡 隼生 |
| 弁護士登録番号 | 59647 |
| 所属弁護士会 | 京都弁護士会 |
| 対応地域 | 全国 |
| 定休日 | 不定休 |
| 営業時間 | 平日:09:00〜20:00 土曜:09:00〜20:00 日曜:09:00〜20:00 祝日:09:00〜20:00 |
アクセス
京都市営地下鉄東西線 京都市役所前駅より徒歩5分 | 京都市営地下鉄烏丸線 烏丸御池駅より徒歩5分 | 阪急京都本線 烏丸駅より徒歩10分
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