片岡法律事務所
営業時間外
【消費者庁&企業内弁護士経験あり】BtoC・新規事業・広告表現の規制対応の実績多数!実稼働分のみのタイムチャージプランもご用意|各種チャットツールでの連絡可能|スタートアップから歴史ある企業まで幅広くご支援いたします
注力分野
- 会社設立
- コーポレートガバナンス・コンプライアンス
- フランチャイズ
- 許認可申請
- 顧問弁護士契約
- IT・ネット法務
- 個人情報保護法
- 情報漏洩対策
- 削除請求・風評被害対策
- 人事・労務
- 社員の解雇・退職勧奨
- 雇用契約書・就業規則作成
- 取締役解任対応
- 契約法務
- 契約書作成・リーガルチェック
- 英文契約書
- 下請法・取適法
- 金融商品取引
- 特定商品取引
- 独占禁止法
- IPO・株式上場支援
- カスハラ・クレーム対応
- 不祥事・企業犯罪対応
- 知的財産・特許
- 訴訟・紛争解決
- 損害賠償請求
- エンターテインメント法務
- 不動産・建築トラブル
- 債権回収
対応体制
弁護士登録から
面談相談料
事務所詳細
スタートアップ・ベンチャー企業、事業拡大期の中小企業の経営者様、個人事業主の皆様へ
このようなお悩みは、片岡法律事務所にお任せください
- ネット上の広告表現のリーガルチェックを日常的に頼みたい
- 新しいビジネスをはじめたいが、行政の規制に引っかからないか不安
- 契約書のチェックをしてほしいが、まだ固定の顧問料を毎月払うほどの余裕はない
- 社内に法務部門がなく、トラブルが起きたときにスポットで動いてくれる弁護士を探している
- 個人事業主(フリーランス)として、取引先との契約トラブルに悩んでいる など
中小企業や個人事業主にとって、バックオフィスを万全に整えるのは容易ではありません。
日々の業務に直結する経理や労務、人事を整えるだけで手一杯になり、どうしても法務まで手が回らない——そんな企業も多いはずです。
また、いざ専門家に頼ろうとしても、
「毎月相談することがあるか分からないのに、高い月額費用を払い続けるのは不安…」
という声も少なくありません。
そういった企業でも手軽にリーガルサポートを受けられるよう、片岡法律事務所がご用意しているのが、月額固定の顧問契約だけでなく、実際に稼働した時間分だけ費用をいただく「タイムチャージ方式」です。
ご依頼いただければ、社内に一人法務部を置いたような体制を、必要なときに必要な分だけ、コストを抑えてご利用可能です。
BtoCビジネスの行政規制対応から、日常的な契約書のリーガルチェックまで、企業のフェーズに合わせた柔軟なサポートをお届けいたします。
まずは一度、お気軽にお話をお聞かせください。
消費者庁5年・民間企業3社経験!「企業を育てる」法務なら片岡法律事務所へ
弁護士 片岡は、弁護士としてのキャリアに加え、消費者庁での勤務経験と、プライム企業からベンチャー企業まで複数の民間企業での企業内弁護士としての実務経験があります。
この経験から官民両方の内情を深く知っており、これこそまさに、私の最大の強みと言えるでしょう。
法律の条文や専門書だけを頼りに「リスクがあるものはダメ」と禁止するだけでは、企業の成長は停滞してしまうことを、身をもって知っています。
だからこそ、私は法的なリスクを正確に見極めながらも、「どうすればそのビジネスを実現できるか」を経営者様と同じ目線で考えることを心がけており、そのためにも、初回のご面談ではその企業のビジネスモデルの理解を徹底して行うようにしています。
単なる法律の解説者ではなく、ご相談いただいたお悩みの本質を多角的な視点から探究し、企業のビジネスを力強く前へ進めるパートナーでありたい。
その思いで、幅広い業界・規模の企業をご支援してきました。
「守り」だけでなく、また「攻め」だけでもない、企業の総合力を向上させられるような「企業を育てる」法務を心掛けています。
BtoCビジネス・広告表現に強み!新事業をお考えの方も強力にバックアップいたします
私は消費者庁に5年間在籍し、まさにBtoC(消費者向けビジネス)に関する規制や、広告表現(景品表示法など)の最前線で職務にあたってきました。
行政が「どのような基準で判断し、どこに目を光らせているのか」という、いわば規制する側の考え方のノウハウが頭に入っています。
特にBtoC領域では、業界横断的な幅広い知識が求められるため、同領域での対応経験や知識が豊富な弁護士に依頼することで、スムーズに事業を推進できるでしょう。
過去には、他の弁護士から「この規制があるから新しいビジネスは不可能だ」と言われて諦めかけていた経営者様からご相談を受けたことがあります。
私は本やガイドラインを読むだけでなく、行政側の思考を理解した上で、実際に直接役所へ問い合わせを行いました。
その結果、「その手法であれば問題ない」という回答をスムーズに引き出し、無事に新事業をスタートさせることができた事例もあります。
個人事業主と法人の境界線にあるようなグレーゾーンのトラブルや、毎日のように発生する広告のリーガルチェックなど、行政規制が絡む領域において、他にはない専門的な知見で企業を強力にバックアップいたします。
片岡法律事務所が選ばれる3つの理由
①多種多様な企業の支援実績あり!
当事務所ではこれまで、個人事業主やスタートアップから大企業のグループ企業まで、さまざまな規模・業界のサポートを行ってきました。
その豊富な経験から得た、どのような企業でも柔軟に対応できる「汎用性の高さ」には自信があります。
私は、弁護士として聞かれた質問に対して紋切り型なコメントをするだけの、形式的な関係で終わりたくはありません。
貴社のビジネスモデルを徹底的にヒアリングして理解し、「どうすれば一緒にこの壁を乗り越えられるか」を同じ目線で語り合う、良き相談相手でありたいと考えています。
②月額固定費に縛られないタイムチャージプランなど、柔軟な費用体系
「今月は契約書のチェックが1件だけだから、実稼働分の支払いのみがいい」
「来月は新プロジェクトが動くのでしっかり相談したい」
といった、企業の状況に応じた無駄のない費用体系をお選びいただけます。
もちろん、ご要望に応じて月額固定(3.3万円〜)のプランもご用意しておりますので、詳しくはご面談時にご相談ください。
③SlackやChatworkなど、チャットツールの対応◎
「弁護士への連絡はいまだにメールや電話が主流で、手間がかかる」と感じていませんか?
当事務所では、インハウス経験を活かし、多くの企業が導入しているSlackやChatworkのアカウントを完備しています。
日常の細かな疑問も、使い慣れたチャットツールでメッセージを送っていただければ、スピーディーかつ柔軟に回答を差し上げます。どうぞお気軽にご連絡ください。
初回相談無料!オンライン全国対応可能
当事務所では、全国どこの地域からでも気軽にご相談いただけるよう、すべての業務をオンラインにて完結できる体制を整えております。
「地元の弁護士ではITやBtoC、最新の広告ビジネスなどを理解してもらえるか不安」とお悩みの地方の経営者様も、ぜひお気軽にお問い合わせください。
初回相談は30分無料です。
貴社からのご連絡を、心よりお待ちしております。
事務所概要
| 事務所名 | 片岡法律事務所 |
|---|---|
| 住所 | 〒201-0003 東京都狛江市和泉本町1-2-12セントラルハイム2-C |
| 弁護士名 | 片岡 大輔 |
| 弁護士登録番号 | 43640 |
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 対応地域 | 全国 |
| 定休日 | 土曜 日曜 祝日 |
| 営業時間 | 平日:10:00〜18:00 |
アクセス
『狛江駅』徒歩5分